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フ  シ  ギ  ナ  ヒ  カ  リ

~ 時は 6歳の私へと遡る ~







「なにしてるんだ?」   







お爺ちゃんが声をかけて来た




 


「え? ・・・なにもしてないけど・・」     嫌な予感!







「 じゃあ  上に (2階にある部屋) 来い 」   







はぁ~   予感的中!    (・・・行きたくないなぁ・・・  でも なんか断りにくい・・・)







仕方なく  2階のお爺ちゃんの部屋まで  重い足取りで上がっていく







部屋のドアを開けると  お爺ちゃんがいつもの場所に座っていた








「入ります」








自分で呼んだくせに   無言・・・    








シーン      (・・・・・・・)








仕方ないので部屋に入って座る   (何 喋ったらいいんだろ?) 








気まずい空気が流れる








部屋の真ん中に座ると   畳の一部分にだけ 何やら光が当たっている








(ん? この光なんだろう・・)  








部屋の真ん中にだけ 丸く光りが当たっている   








どこか隙間から  外の光りが入って来ているのかな?   








その時は  特に気にはしなかった








この部屋に来てもする事が無い!  








お爺ちゃんは無口であまり喋ってくれないし  テレビもつけない!  








あ~!!!   苦痛だ!  









1分が10分にも20分にも感じる・・・








そんな事を考えながら   ただボーっと  部屋の真ん中に座っていると









(ん? ・・ これ  さっきの光じゃない?)








さっきの光がいつの間にか 私の足の上にあった     









思わず上を見上げる









上から差し込んでいる光ではないみたいだ    窓から差し込んでるものとも違う・・・









何か変じゃない?    この光










「ねえ お爺ちゃん!  これな~に?」   









足元の光を指差して  一応 聞いてみた










お爺ちゃんが言う   「何か言ってみろ」










「何かって?  何を言えばいいの?」









「右とか 左とか」     









(なんだそれ・・・)  と思いつつも  言われた通り言ってみた








「右!」









その瞬間   足元の光が右の壁まで移動した! 









(??????  なになに  今の何???)    








おじいちゃんを見る  








・・・相変わらず顔が・・・怖い!    無表情だ








お爺ちゃんは・・     まあいいや!    









もう一度  光に向って声をかけてみる






「じゃあ今度は~  左!」






光は右の壁から  今度は左の壁へと移動した






その後 何度か繰り返しているうちに  光を見失ってしまった   








(何だったんだろ?)







不思議だなぁ~ とは思ったけれど








(あれは多分  お爺ちゃんが鏡を使って後ろから操っているんだろう)  









そうに決まってる!!








それから2~3日後  








暇だった私は   珍しく自分からお爺ちゃんの部屋へ行ってみた








「ねえ  お爺ちゃん    あの光・・   今日は来てないの?」







お爺ちゃんが操っていると分かっていても   








この前は  あの光のお陰で 何だか楽しかった








お爺ちゃんは子供が苦手な人だ   私とはあまり遊んでくれない








でも  この前は珍しく 私の相手をしてくれた   それがちょっぴり嬉しかった







お爺ちゃんが カーテンの方を指さした    見ると  








(あ! いたいた  光 見つけた!)








私は部屋の真ん中に座って この前と同じ様に   「右! 左!」  などと言って遊んだ








お爺ちゃんは  私の少し後ろに座っている     









私は   後ろは   見ないようにしていた









だって  せっかくお爺ちゃんが後ろで 光を操ってくれているのだから (多分 手鏡を使って・・)  

  






それには  気づかないフリをしてあげた方がいいと思った









だけど  ちょっと意地悪してみたくなった    









右 左だけじゃ物足りなくなってきた!









「頭の上!」 「お腹!」  「かお!」  ・・などなど色々言ってみた








光は一瞬にして  かおや  お腹  頭の上に移動した    









私は更に 早口で言ってみた!









光は 声に合わせて動きも早くなった  









(お爺ちゃん なかなか  やるじゃん!)









私は ふと横の柱を見た   









いつもお爺ちゃんが使っている手鏡が  そこにひっかけてあるからだ









私は  その鏡を使って光を操っていると思っていた・・ 









(あれ・・  手鏡が ひっかかったままだ・・)   









でも   鏡なんて他にもあるよね!   









夕方近くになり  部屋が少し暗くなってきた    









珍しく この部屋に居るのが楽しかった!









夢中になって光と遊んでいたら    あっという間に時間が過ぎていた









そろそろ 下の部屋に戻ろうかな?  と思った時









私の斜め前に置いてあった  小さなテレビの画面が 鏡の様になって 









後ろにいるお爺ちゃんが 写って見えた










お爺ちゃんが  どうやって光を操っているのか見てみたくなった!









お爺ちゃんに聞こえるように 










「じゃあ 最後にもう1回だけね」 と










画面から後ろを見ている事に   気づかれないよう   声をかけた









「じゃあ  今度は  私の手のひら!!」   









光は 私の手のひらまで移動してきた









画面を見ていた私は  目を疑った!









・・・・・・・・・・・・・・・・・・・       なんで・・・?



















お爺ちゃんは・・・
















湯飲みを片手に  


















週刊誌を 読んでいた・・















鏡を使っている様子など     















・・・ない















その後も  















テレビの画面を見ながら  
















「右! 左! 足! カーテン!」  など言いながら 光を移動させてみたが 















お爺ちゃんは   下を向いて   ジ~ッと週刊誌を読んだまま  

















手を動かしている様子など    
















無かった




















・・・ あの日の事は 















今でもハッキリと覚えている    














あの光は   一体・・  
















なんだったのだろう













光を操っていたのは













もしかしたら・・・














私自身だったのだろうか















不思議だけれど   















それ以降の記憶は













もう無い






















  






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[ 2010/12/01 ] 未分類 | TB(0) | CM(24)

不思議なエピソード。
光って、時として魔物のような振る舞いをしますね。
大人になってしまってからはお目にかかってないですけど。

お爺ちゃん、何者ですか(笑)?!
[ 2010/12/01 23:08 ] [ 編集 ]

不思議ですね??
何があったのかはわからないけど、
お爺ちゃんだけは知っているのかも知れませんね。

前回のお話、今回のお話共に
なんだか胸いっぱいになってしまいました。
子供の頃の出来事とか思い出したり。
ちょっと切なくなったり。
とってもいいお話でした(^^)
[ 2010/12/02 00:30 ] [ 編集 ]

Sednaさんへ

こんばんは~ッv-280
いつもありがとうございますv-411

> 不思議なエピソード。
> 光って、時として魔物のような振る舞いをしますね。
> 大人になってしまってからはお目にかかってないですけど。
Sednaさんも 昔 そういう経験した事あるんですかv-361
不思議ですよね~ッv-353 でも 全然怖くはなかったですv-353
お爺ちゃんを思い出す時には 必ず蘇ってくる楽しい思い出ですv-411

> お爺ちゃん、何者ですか(笑)?!
お爺ちゃんには 何か不思議な力があったのかも~ッv-356
だって 嘘をつくと必ずバレたし 怒られるのが怖くて 色んな所に隠れたりしていたのだけれど 
お爺ちゃんにだけは 必ず!居場所が分かっちゃうんですv-406 あれはホント不思議でしたv-363

また お待ちしていますねv-300
[ 2010/12/02 01:35 ] [ 編集 ]

tomoさんへ

こんばんは~ッv-280
いつもありがとうございますv-411

> 不思議ですね??
> 何があったのかはわからないけど、
> お爺ちゃんだけは知っているのかも知れませんね。
そうなんですよv-363
お爺ちゃんは あの光の正体を知っているはずですv-398
私が光と遊んでいても 驚く様子も無かったんで・・ 
もしかしてお爺ちゃんも 普段 光と遊んでたんじゃないでしょうか(笑)

> 前回のお話、今回のお話共に
> なんだか胸いっぱいになってしまいました。
> 子供の頃の出来事とか思い出したり。
> ちょっと切なくなったり。
> とってもいいお話でした(^^)
ほんとですか? それは良かった~v-353  そう言ってもらえると嬉しいですv-411
私は その当時 お爺ちゃんが苦手だったし 楽しい思い出というものは少ないのですが
今になると切ないけれど 私の大切な想い出ですv-411

また お待ちしていますねv-300

[ 2010/12/02 01:52 ] [ 編集 ]

不思議なお話ですね~
でも、おじいちゃんのhikariさんへのやさしさを感じます。
おじいちゃんという存在を知らない私にとっておじいちゃんというものはあこがれの的なんです。
怖くても・・・
[ 2010/12/02 14:29 ] [ 編集 ]

betipaさんへ

こんにちは~ッv-22
いつもありがとうございますv-300

> 不思議なお話ですね~
そうですね! あの光は一体何だったのでしょうねv-361
小さい頃は 何度か不思議な体験をしていますv-353

> でも、おじいちゃんのhikariさんへのやさしさを感じます。
そうですね・・
その当時は まだ幼すぎて お爺ちゃんの優しさに気づく事が出来ませんでしたv-406

> おじいちゃんという存在を知らない私にとっておじいちゃんというものはあこがれの的なんです。
> 怖くても・・・
そうだったんですか・・
私も小さい頃は 無口で無表情なお爺ちゃんがとっても苦手だったんですv-393
だけど 私も大人になった今になって当時の事を思い出すと 
お爺ちゃんの不器用な優しさや 愛情が分かるのですv-353
当時を思い出すといつも切なくなってしまう・・ でも私の大切な思い出の1ページですv-411

いつもありがとうございます  また お待ちしていますv-300

[ 2010/12/02 17:21 ] [ 編集 ]

こんばんは!

不思議な光…

hikariさんの名は、このエピソードもあって?

おじいちゃんも、hikariさんも、
何かを持っている、感じる人なのかも知れませんネ

私は、父方のおじいちゃんは、生まれた頃は
もういなかったので、母方のおじいちゃんしか知りません…

鬼瓦みたいな顔をした、ムチャクチャ恐いおじいちゃんでした!

[ 2010/12/02 18:38 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010/12/02 18:47 ] [ 編集 ]

とても不思議なお話しですね~。

hikariさんのおじいちゃん、ただものではないですねえ^^

[ 2010/12/02 20:20 ] [ 編集 ]

みなさんもコメントされてますが、不思議!

おじいさんはhikariさんを大切に思ってくれていたんですね。
だからこそ魔法のようなことも出来たのかもしれません。
ずっと心に残る思い出をくれたおじいさんって、
とてもかっこいい人だと思いました。
[ 2010/12/02 20:31 ] [ 編集 ]

こんばんは。
まるでファンタジーのような不思議なエピソードですね!!?
スピリチュアルな光の存在、私は信じています。
私は見れませんが、見える人は見えるそうですよね?

お祖父さんは見えるだけでなく、操れる方だったのかもしれませんね。そして、hikariさんはそれをキャッチできる能力があるんでしょうね?

そんなお祖父さんなら、きっと今もhikariさんに光を送り続けて、守ってくれてますよe-482

私のおじいちゃんは、そんな能力はなかったと思われますが、95歳まで現役で働いていた『神様』のようなルックスのおじいちゃんでした。
96歳で昏睡状態になったとき、唯一付き添っていた私のところにだけめちゃくちゃハッキリと挨拶に来ました。
「明日ローザンヌへ還ることにしたよ。お世話になったね。」眩しいほどの黄色い光の中でそう言って微笑んで、すーっと消えました。。
別れの挨拶だ!とすぐに分かりましたが、なにも御礼の言葉を返せずでした。(ところでローザンヌって何よ?スイス出身だったのかしら?)

耳が遠かったので、ほとんど会話の記憶がなかったものの、おじいちゃんとの間には強い絆がありましたから、きっと今も守ってくれてるに違いないと思ってます。

hikariさんもきっと同じでしょうね。
長コメ失礼しました!
[ 2010/12/02 21:18 ] [ 編集 ]

みちさんへ

こんばんは~ッv-280
いつもありがとうございますv-300

> 不思議な光…
> hikariさんの名は、このエピソードもあって?
そうなんですよね 不思議な光でしたv-353 あれは一体何だったのかな~v-361
ホントだ~ッv-411 ヒカリ繋がりですよねッ v-363 

> おじいちゃんも、hikariさんも、
> 何かを持っている、感じる人なのかも知れませんネ
お爺ちゃんに嘘は必ず見抜かれましたよ(笑) あと、どこに隠れても必ず見つかるんですv-363
それは ちょっと怖かったですけど・・v-356
何か 不思議な力があったんでしょうかね? v-353

> 私は、父方のおじいちゃんは、生まれた頃は
> もういなかったので、母方のおじいちゃんしか知りません…
> 鬼瓦みたいな顔をした、ムチャクチャ恐いおじいちゃんでした!
鬼瓦とは!! 聞いただけで怖そうですねッv-393
みちさんの おじいさんを見てから うちのおじいさんを見たら優しい顔に感じるかも知れません(笑)
その当時は 笑わないというだけで近寄り難い存在でした・・v-388

いつもありがとうございます  また お待ちしていますねv-411
[ 2010/12/02 21:55 ] [ 編集 ]

鍵コメさんへ

鍵コメさん こんばんは~ッv-280
ご訪問&コメントとっても嬉しいですv-300

私も 今 お爺ちゃんに会いたいですv-353
すっごく 会いたいですv-406

私は 声が高いのでハスキーボイスに憧れたものです(笑)
そういう問題じゃありませんよねv-411


夜 眠れないのって辛いですよね~v-393
私は寝る時間は少ないのですが  眠れないという事はありません・・(笑)v-353
でも、小さい頃は 喘息持ちだったので 咳が出て眠れない辛さは良くわかります!v-393


はい! 私も気をつけますね  ありがとうございますv-436
また お待ちしていますv-300
[ 2010/12/02 22:04 ] [ 編集 ]

kazuさんへ

こんばんは~ッv-280
いつもありがとうございますv-300
コメントしていただけて とっても嬉しいですv-353


> とても不思議なお話しですね~。
あの光は 一体何だったのでしょうね~? 
ホント 不思議ですv-363
その日の記憶はハッキリ覚えているんですよね~
なのに それ以後に光で遊んだ記憶とかは全く覚えて無くて・・・それも不思議な気がしますv-363

> hikariさんのおじいちゃん、ただものではないですねえ^^
あははッv-411  
一体 何者だったのでしょうねv-361  私も謎ですv-411

また お越し下さいね  お待ちしていますv-300
[ 2010/12/02 22:11 ] [ 編集 ]

山田さんへ

こんばんは~ッv-280
いつもありがとうございますv-300

> みなさんもコメントされてますが、不思議!
不思議ですよね! 光の瞬間移動v-356  あれは一体何だったんだろう!?
今思えば とても手鏡で出来る様な動きじゃなかったですv-363

> おじいさんはhikariさんを大切に思ってくれていたんですね。
> だからこそ魔法のようなことも出来たのかもしれません。
そうですね・・・ あの当時はそれに気づけなかったのが残念ですv-406
今になると お爺ちゃんが愛情を注いでくれていた事が分かるので 思い出すといつも切なくて・・v-406

> ずっと心に残る思い出をくれたおじいさんって、
> とてもかっこいい人だと思いました。
ありがとうございますv-353
想い出は 私の心の中でいつまでもキラキラ輝き続けてますv-353

また お越し下さいね  お待ちしていますv-300
[ 2010/12/02 22:18 ] [ 編集 ]

TOKⅠTTYさんへ

こんばんは~ッv-280 いつもありがとうございますv-300

> まるでファンタジーのような不思議なエピソードですね!!?
> スピリチュアルな光の存在、私は信じています。
> 私は見れませんが、見える人は見えるそうですよね?
今では見れませんが  あの時はハッキリ見ましたv-363 っていうか遊びましたv-411

> お祖父さんは見えるだけでなく、操れる方だったのかもしれませんね。そして、hikariさんはそれをキャッチできる能力があるんでしょうね?
やはり お爺ちゃんが操っていたのでしょうかねv-361
お爺ちゃんは光の存在を驚いて無かったですからね~  普段から光を相手に遊んでたのかな?(笑) 
だから 週刊誌読みながらでも操れたのかも?!v-398

> そんなお祖父さんなら、きっと今もhikariさんに光を送り続けて、守ってくれてますよe-482
最近 妙にお爺ちゃんを思い出すのですよv-363  近くに来ているのかも知れませんv-353

> 私のおじいちゃんは、そんな能力はなかったと思われますが、95歳まで現役で働いていた『神様』のようなルックスのおじいちゃんでした。
> 96歳で昏睡状態になったとき、唯一付き添っていた私のところにだけめちゃくちゃハッキリと挨拶に来ました。
> 「明日ローザンヌへ還ることにしたよ。お世話になったね。」眩しいほどの黄色い光の中でそう言って微笑んで、すーっと消えました。。
> 別れの挨拶だ!とすぐに分かりましたが、なにも御礼の言葉を返せずでした。(ところでローザンヌって何よ?スイス出身だったのかしら?)
そのエピソードも凄いですよ~ッv-363
やはり旅立つ時には 光の中へ消えてゆくのですねv-363
だけど「ローザンヌ」って??(笑) なんか おちゃめで素敵なお爺ちゃんですねッv-353
最期に挨拶に来てくれるなんて! とても愛されていたのですねv-406

> 耳が遠かったので、ほとんど会話の記憶がなかったものの、おじいちゃんとの間には強い絆がありましたから、きっと今も守ってくれてるに違いないと思ってます。
もちろんですv-363 しっかり見守ってくれていますよ 絶対にv-363

> hikariさんもきっと同じでしょうね。
> 長コメ失礼しました!
はい! 私もそう信じていますv-353
いつもありがとうございます  また お待ちしていますねv-300
[ 2010/12/02 22:34 ] [ 編集 ]

こんばんは♪
手鏡を使うなんて、お茶目なおじいちゃんじゃんなんて
読んでたら、違ったんですね~
光は妖精か何かだったのかな~
不思議なエピソードですね
おじいちゃんとの貴重な思い出でもあるんですね~
しんさんも爺ちゃんに会いたくなりました
[ 2010/12/02 22:45 ] [ 編集 ]

こんばんは(^o^)/

ホンマに、不思議な話ですね~(o゚ω゚o)ホぉ
hikariさんと、ふしぎな光…何か縁があるのかな?
hikariさんの感受性豊かな心は、きっとおじいちゃんゆずりなんですね(*^_^*)
[ 2010/12/03 00:34 ] [ 編集 ]

Lovely Blueさんへ

こんばんは~ッv-280
いつもありがとうございますv-300

> 手鏡を使うなんて、お茶目なおじいちゃんじゃんなんて
> 読んでたら、違ったんですね~
私もてっきり手鏡で後ろから操っているのかと思ったのですが・・・
考えてみたら後ろに居るお爺ちゃんが 私の顔やお腹に後ろから光を当てるのって無理ですよねv-361

> 光は妖精か何かだったのかな~
> 不思議なエピソードですね
私にもあの光の正体が一体何だったのか・・・今考えても謎なんですv-390
光の妖精だったら素敵ですね~ッv-353 そういう事にしておきますv-411v-353

> おじいちゃんとの貴重な思い出でもあるんですね~
> しんさんも爺ちゃんに会いたくなりました
厳しくて怖いし 苦手だったお爺ちゃんだけど・・・今 とっても会いたいですv-353
思い出すと 毎回ちょっぴり切なくなりますv-406
しんさんのお爺さんは 今もお元気なのですかv-361
そうなら 是非会いに行ってあげてくださいねv-353

いつもありがとうございます   また お待ちしていますねv-300
[ 2010/12/03 01:22 ] [ 編集 ]

uranさんへ

こんばんは~ッv-280
いつもありがとうございますv-411

> ホンマに、不思議な話ですね~(o゚ω゚o)ホぉ
もう随分昔の事なのですが その時の事は今でもハッキリ記憶に残っていますv-353
不思議な光でしたv-363
あの光の正体は何だったんでしょうね・・・  今考えても謎ですv-388

> hikariさんと、ふしぎな光…何か縁があるのかな?
「ヒカリ」つながりですッ(笑) 何か縁があったのかも知れませんねv-363
何か意味があったのかなぁ~v-361  また 見れたらいいんですけどねv-411

> hikariさんの感受性豊かな心は、きっとおじいちゃんゆずりなんですね(*^_^*)
あはッv-411 そうかなぁ~v-361  
お爺ちゃんもあんな感じだったけど 実は感受性豊かな人だったのかも知れませんねッv-363
いつも無表情だったから・・・気づきませんでしたけど(笑)


いつもありがとうございます  また お待ちしていますねv-300
[ 2010/12/03 01:31 ] [ 編集 ]

始めまして。
おじいちゃんの心の優しさから出ている光だと思います
そして、同じ優しさを持つhikariさんとの光の語り合いでは?と。
素敵な事ですよね。目には見えない優しさの光…。
あるんだと信じられます。

[ 2010/12/03 16:42 ] [ 編集 ]

ひまわりさんへ

ひまわりさん! はじめまして こんばんは~ッv-280
ご訪問&コメントとっても嬉しいですv-353
ありがとうございますv-300

> おじいちゃんの心の優しさから出ている光だと思います
わぁ~ それって素敵ですねッv-353 
あの光は 不器用なおじいちゃんなりの愛情表現だったのかなぁv-361

> そして、同じ優しさを持つhikariさんとの光の語り合いでは?と。
そうだったら とっても嬉しいですv-411
お爺ちゃんとは 面と向かってはあまり話が出来なかったけれど・・・
もしかしたら あの光を通して心は会話出来ていたのかなぁ~v-353

> 素敵な事ですよね。目には見えない優しさの光…。
> あるんだと信じられます。
あんなに怖くて苦手だったお爺ちゃんのはずなのに 思い出すと涙が出るんですv-406
どんなに時間が流れても こんな気持ちになるという事は 
きっとそこには愛があったからだと信じたいですv-300

また 是非 お越し下さいね  お待ちしていますv-411

[ 2010/12/03 19:44 ] [ 編集 ]

こんばんは

シンガポールからです!
こちらにはお久しぶり…。
久しぶりなのでランキング5回押しときました。
あっ、でも一人1回しか有効じゃないのか…(笑)

最初、これ、お話…と思ってましたが
実話?夢?
子供のころの体験って不思議な事がありますよね。
心がピュアだから体験できるのかなぁ。

お爺さん、自分はもう2人とも亡くなって
しまいましたが、いろいろ思い出があります。
カミさんの方は、なんと97才の爺さんが
ピンピンして生きてます。
2年前まで車運転してましたわ。

いい話でしたよ。
[ 2010/12/05 02:28 ] [ 編集 ]

mizokichiさんへ

あ! mizokichiさんだ こんにちは~ッv-411
お久しぶりですッv-363 元気そうで安心しましたよv-22

> シンガポールからです!
今日は シンガポールからですか!
シンガポール、私も1度行った事があります ゴミ1つ落ちていない綺麗な街でしたv-353 
相変わらず忙しそうですね~ッv-356  体は大丈夫ですか~ッv-361

> こちらにはお久しぶり…。
> 久しぶりなのでランキング5回押しときました。
> あっ、でも一人1回しか有効じゃないのか…(笑)
ランキング5回も~ッv-363 その気持ちが嬉しいです(1回しか有効じゃなくても(笑))v-353

> 最初、これ、お話…と思ってましたが
> 実話?夢?
> 子供のころの体験って不思議な事がありますよね。
> 心がピュアだから体験できるのかなぁ。
あ・・ これは実話ですv-411  小さい頃は 良く不思議なことが起こりましたv-353

> お爺さん、自分はもう2人とも亡くなって
> しまいましたが、いろいろ思い出があります。
> カミさんの方は、なんと97才の爺さんが
> ピンピンして生きてます。
> 2年前まで車運転してましたわ。
97歳でそこまでお元気とは!! 車の運転もされてたんですか? 素晴らしいですv-353 
100歳も夢じゃありませんねッv-411  大事にしてあげてくださいv-300

> いい話でしたよ。
ありがとうございますv-436
また お待ちしていますねv-353
[ 2010/12/05 10:50 ] [ 編集 ]

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